2008年06月09日
有機化学中間テスト^▽^ ・・・と秋葉原のアレ
タイトルのやる気のなさから察しのつきそうなものですが、ええ、おしまいです、二つ以上の意味で^▽^
いやね・・・昨日とか結局ろくに勉強せずに寝てしまってね・・・。それとか、過去の小テストにおいて合ってると確信して見直さなかった部分がじつは間違っていてね・・・ほかにもいろいろと・・・思い違いをしていてね・・・。
もういいよ評価なんて! 単位落とさないのが夢であり希望だよ!
わたしは化学はきらいなのだよ!!
お見苦しいところをお見せしました。
というか前回の記事だってたいがい見苦しかったですよね。すみません。万事こんなかんじで生きています。
明日は基礎物理学の中間です。案の定何もやってません^▽^ というか地味にテストの嵐がわたしを強襲しはじめていておののいています。
ぜんぜん話は変わるのですが、先だってそれはそれは恐ろしい事件が起こりましたね。
秋葉原のアレです。
わたしもなんだかんだでブログ暦は長いですけど、ふだんはそうそう世間の事情を話題に取り上げません。それはわたしの世間への無関心も関係しています。いや今はそれはどうでもいいんだ。
まずは被害者の方、ならびにそのご家族の方を襲った悲劇に何と言ったらいいかわかりません。亡くなった方に、同い年の方とかいらっしゃってほんとに悲しすぎる。
関係ないことかもしれませんが、秋葉原って今や日本の文化の一翼を担っているようなものじゃないですか。そこであんな事件が起こるのも驚きですし、何より、日本の事件ってところがね。ふつう殺人って怨恨とかが動機になると思うんですけど、今回の犯人はまるで鬱憤晴らしみたいに言いますよね。人様に迷惑をかけない分別くらい身に着けてから大人になってほしかったです。
ただ、たぶん多感な年頃には一回くらい誰かを「殺したい」と思うのかもしれませんが、みんなそれを実行したりしないし、現実には妄想にはないリアリティがあり、そんな場面に遭遇したらふつう耐えられないと思うので、そのへん、やっぱりあの犯人はおかしいんでしょうけど。
だからといって、近年とくべつに社会が「病んでいる」と言えるかというと、事はそんなに単純な問題じゃないんじゃないかとは思うんですが、これはちょっとややこしくなるのでここでは割愛して。
怖いのは、そんな人が隣にいたってわかりっこないということだ。渋谷でも池袋でも、人があんなにいるんだもの。そして人の心なんてわからないのだもの。あの犯人の自宅は、ほとんど表札もかかってなくて、しんじつ誰が住んでいるかがわからない物件なのですよね。うん。怖いな。
でもこの怖さは、社会を形成することに潜在的に潜んでいる恐怖なのですよね。だから、逃れようがない。
いいかげん支離滅裂なので、今日のところはこれで!
いやね・・・昨日とか結局ろくに勉強せずに寝てしまってね・・・。それとか、過去の小テストにおいて合ってると確信して見直さなかった部分がじつは間違っていてね・・・ほかにもいろいろと・・・思い違いをしていてね・・・。
もういいよ評価なんて! 単位落とさないのが夢であり希望だよ!
わたしは化学はきらいなのだよ!!
お見苦しいところをお見せしました。
というか前回の記事だってたいがい見苦しかったですよね。すみません。万事こんなかんじで生きています。
明日は基礎物理学の中間です。案の定何もやってません^▽^ というか地味にテストの嵐がわたしを強襲しはじめていておののいています。
ぜんぜん話は変わるのですが、先だってそれはそれは恐ろしい事件が起こりましたね。
秋葉原のアレです。
わたしもなんだかんだでブログ暦は長いですけど、ふだんはそうそう世間の事情を話題に取り上げません。それはわたしの世間への無関心も関係しています。いや今はそれはどうでもいいんだ。
まずは被害者の方、ならびにそのご家族の方を襲った悲劇に何と言ったらいいかわかりません。亡くなった方に、同い年の方とかいらっしゃってほんとに悲しすぎる。
関係ないことかもしれませんが、秋葉原って今や日本の文化の一翼を担っているようなものじゃないですか。そこであんな事件が起こるのも驚きですし、何より、日本の事件ってところがね。ふつう殺人って怨恨とかが動機になると思うんですけど、今回の犯人はまるで鬱憤晴らしみたいに言いますよね。人様に迷惑をかけない分別くらい身に着けてから大人になってほしかったです。
ただ、たぶん多感な年頃には一回くらい誰かを「殺したい」と思うのかもしれませんが、みんなそれを実行したりしないし、現実には妄想にはないリアリティがあり、そんな場面に遭遇したらふつう耐えられないと思うので、そのへん、やっぱりあの犯人はおかしいんでしょうけど。
だからといって、近年とくべつに社会が「病んでいる」と言えるかというと、事はそんなに単純な問題じゃないんじゃないかとは思うんですが、これはちょっとややこしくなるのでここでは割愛して。
怖いのは、そんな人が隣にいたってわかりっこないということだ。渋谷でも池袋でも、人があんなにいるんだもの。そして人の心なんてわからないのだもの。あの犯人の自宅は、ほとんど表札もかかってなくて、しんじつ誰が住んでいるかがわからない物件なのですよね。うん。怖いな。
でもこの怖さは、社会を形成することに潜在的に潜んでいる恐怖なのですよね。だから、逃れようがない。
いいかげん支離滅裂なので、今日のところはこれで!


